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ことばの波動について 

私はガーディニングや家庭菜園を趣味でしていますが、毎日花や野菜に水をかけたり、手入れを
するときに必ず花や野菜に話しかけます。

「早く大きくなれよ」

「きれいな花を咲かせてよ」

といいながら、いつも手入れをしています。

そんな耳もないような花や野菜に話しかけても言葉が通ずるはずがないと、皆さんはお考えかもしれませんが、実は人間の言葉は前にもお話ししましたが、「ことだま」といって、科学では証明できませんが、いろんな生物や植物やさらには、無機物である石や水にまで不思議な波動エネルギーが伝わっていくものなんです。

その証拠に一生懸命声をかけながら育てた花や野菜はすくすくと成長して、やがては美しい花を咲かせ、またおいしい果実を実らせてくれます。

反対になにも声をかけずに、手入れした花や木は病気になっったり、大きく育たないと、いうことを僕は自分で実験して証明しました。

そんなバカなことがあるはずが、ないと思われる方は、一度ご自身で実験してみて下さい。

必ず結果が出ますから・・・

「水は答えを知っている」という本を書かれた江本勝さんは、長い間水の研究に、取り組んでこられた方ですが、水が人間のことばや書いた文字の反応して、水の結晶の姿が変わるということを、証明されて世界中の人々に、驚きと感動を与えいます。

ふつう水の結晶は雪の結晶とおなじように、きれいな六角形のかたちをしています。

ところが都会の水道水はいびつな形となり、名水と言われる天然の水はきれいな結晶を結びます。

さらに、水に対して「ありがとう」という言葉をかけた結晶は、きれいな六角形となり、毎日「ばかやろう」といった水の結晶は破壊されたような形になってしまいます。


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