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ことばの波動について 

私はガーディニングや家庭菜園を趣味でしていますが、毎日花や野菜に水をかけたり、手入れを
するときに必ず花や野菜に話しかけます。

「早く大きくなれよ」

「きれいな花を咲かせてよ」

といいながら、いつも手入れをしています。

そんな耳もないような花や野菜に話しかけても言葉が通ずるはずがないと、皆さんはお考えかもしれませんが、実は人間の言葉は前にもお話ししましたが、「ことだま」といって、科学では証明できませんが、いろんな生物や植物やさらには、無機物である石や水にまで不思議な波動エネルギーが伝わっていくものなんです。

その証拠に一生懸命声をかけながら育てた花や野菜はすくすくと成長して、やがては美しい花を咲かせ、またおいしい果実を実らせてくれます。

反対になにも声をかけずに、手入れした花や木は病気になっったり、大きく育たないと、いうことを僕は自分で実験して証明しました。

そんなバカなことがあるはずが、ないと思われる方は、一度ご自身で実験してみて下さい。

必ず結果が出ますから・・・

「水は答えを知っている」という本を書かれた江本勝さんは、長い間水の研究に、取り組んでこられた方ですが、水が人間のことばや書いた文字の反応して、水の結晶の姿が変わるということを、証明されて世界中の人々に、驚きと感動を与えいます。

ふつう水の結晶は雪の結晶とおなじように、きれいな六角形のかたちをしています。

ところが都会の水道水はいびつな形となり、名水と言われる天然の水はきれいな結晶を結びます。

さらに、水に対して「ありがとう」という言葉をかけた結晶は、きれいな六角形となり、毎日「ばかやろう」といった水の結晶は破壊されたような形になってしまいます。

夫をやる気にさせて夫婦円満

男は自分の価値を認め、頼りにしてくれる女性のためには頼もしく働きそのうえ妻子には限りなく「すべてを投げ出してでも、命をかけて守ってやりたい」という本能があります。

「お父さんはすごいね」と嘘でもほめてくれて、失敗した時は

「お父さんならきっとできるわ」と励ましてくれる。

そんなかたちになれば、最初はよわよわしい男でも、腹の底から自信と勇気がわいてきて、優しい理想の男性に成長していくのです。

反対にことあるごとに愚痴を並べ、夫をけなし、彼に対抗ばかりしている夫婦はいつも喧嘩が絶えず、夫は常に怒りっぽくなり、やがてはやけっぱちになり、働く意欲も、妻への愛情もなくなってしまうことでしょう。

男のプライドを正しく理解してそれを大切に育てていくと、その男性は無限に頼もしくなり、愛情の深い男性へと成長していくのです。

男のプライドを、欠点だと勘違いして、ことあるごとにこけおろし、恥辱を与え続けていれば、怒りと恨みを買うことだけになり、男からの愛情を受ける道は永遠にとざされてしまうのです。

ですから、男のプライドは正しく理解すれば、「大切に、大切に育てるべき「幸福の卵と」なるのです。

妻も1歳、夫も1歳  

結婚した時が夫婦の誕生日。まだまだ手をかけないと成長できません。
新聞や駅の構内などで見かけるACジャパンの広告で「ママも1歳、パパも1歳」というのをご覧になったことがありますか?

大きな階段の前でベビーカーを持った若い夫婦が立ち止まっており、そばにいるやや年配の女性が赤ちゃんをあやしてあげたり、スーツを着た男性がベビーカーの操作を手伝っている写真が大きく載ったポスターです。

確かに、親歴は最初の子供が生まれたときから始まりますから、20歳でも40歳でも、親としては同じ「1歳」。いくら人生経験があったって、子育ては初めてですから、まちがいや失敗ばかりするのは当たり前です。

なにしろ子育ては学校できちんと学んだことが無いのが普通ですから、それも仕方のないこと。実は夫婦も同じことが言えます。

結婚した時が「妻も1歳、夫も1歳」なのです。

夫婦仲がよくなるちょっとした習慣

いくら恋愛経験があっても、恋愛と結婚は別物。結婚した時から初めて「妻業」「夫業」を始めるわけです。